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焼岳~西穂高岳~奥穂高岳(2日目)

2013-07-29
P7211572トリミング-1_640
縦走途中に撮影してもらいました
神奈川県の山岳会のお仲間ということで2人組のパーティーの方
『バックの風景と立っている姿がかっこいい』とおだてられて
工藤さん、ありがとうございました
とてもかっこよく撮れてます
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深夜0時過ぎ、トイレで起きて山荘の温度計を見ると10℃
薄手のシュラフにシュラフカバー、薄手のダウンを着こんでちょうどいい感じでした

地図にかかれているコースタイムだと西穂山荘~穂高岳山荘まで10時間
休憩、バテも含めるともう少しかかるかなと想定
今日は穂高岳山荘にテン泊予定
穂高岳山荘もテン場は広くないのであまり遅くには到着したくない
15時過ぎには到着したいので逆算すると・・・西穂山荘を4時出発
朝食・撤収を含めて2時起きでした

まだ外は真っ暗だけど雑炊を食べて撤収開始
みなさんまだ夢の中なので静かに出発準備をしていきます

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西穂山荘を4時に出発
先のほうにはヘッデンの灯りが点々と見えます
みんな早起きだなぁ、なんて思いながら歩いていきます

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丸山を過ぎた頃から明るくなってきました

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独標の登り
先行者の2名がかっこいい写真を撮ってくれた工藤さんのパーティー

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まずは独標到着
西穂山荘を出発して約1時間
荷物が軽いのでいいペースでこれました

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まだ今日の核心部のスタート地点にもこれてないけど少し休憩

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振り返ると昨日登ってきた焼岳

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これから向かう西穂方向

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独標からの最初の下り
たくさんペイントされてました

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次の目標は西穂高岳
あの登りの途中で冬、ゴーグルの中が凍って撤退したよなぁ・・・

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振り返ると独標にはたくさんの人でした

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ピラミッドピーク到着
まだまだここは通過点

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西穂への最後の登り

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冬もそうだったけど最後の登りはやっぱり急でした

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西穂高岳(2,909m)到着
槍ヶ岳の『ツン』もよく見えます

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冬についで二回目、やったね
といっても今回のルート、自分の中でここがスタート地点

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ゴールはまだまだ先

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西穂山荘から約2時間
ここで腰を下ろして休憩
しばらく景色を楽しみます

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それにしてもこの先岩ばかり・・・

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西穂から先は別世界
雰囲気が全然違います
どこ歩いていくんだろう・・・。

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・・・あんなところを歩いていくんですね・・・。

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西穂高岳~奥穂高岳は地図では点線(難路)コース
北アルプスの中でも屈指の難ルート、事故多発とかかれており
滑落、遭難、死亡事故など多数発生しています
各所、浮石・抜け石など多数あり縦走を始めるとエスケープルートは天狗のコルから岳沢小屋に下る一箇所だけ
縦走の途中で天候が崩れると身動きできなくなってしまう恐れもあります
一般登山道ですが安易に足を踏み入れるのは大変危険です

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とにかく岩場に圧倒されます

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振り返って西穂高岳方向
西穂高岳までも容易には歩いて来れないけど、先に見える岩場を目の当たりにするとかわいく見えてしまいます

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間ノ岳への登り
ザレていてとにかく足場が不安定でした

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奥穂側から来られた方とすれ違い
落石をさせないようにお互い、上りきる、下りきるまで待ち合いました

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振り返って西穂方面
登りきったここが間ノ岳頂上だったのかなぁ??

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少し休憩
今日もたくさんの人が登っているのかなぁ

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まだまだ遠い・・・

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すごいところ登ってるよ・・・

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逆層スラブの登り
天気がよく鎖があるからまだいいようなものの、岩場が濡れている非常に危険

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天狗岳通過

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どこをどうやって歩いてきたか分からないけど、すごいところを歩いてきたなぁ・・・。

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天狗のコルへの下り
みなさん登りきるまで少し休憩

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分岐が見えたぁ

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天狗のコルの分岐
岳沢方向は縦走路、唯一のエスケープルート

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・・・といっても岳沢方向は結構な残雪
避難小屋跡で平らなところがあるので最悪はここでビバーク可能

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また登りですかぁ・・・
縦走路はとにかく浮石・抜け石のアップダウンが長時間続きます
大キレットの倍近くの行動時間、一手一足、気が抜けない状況が続くので緊張の連続
『体重を預けていい石?』
自問自答を繰り返しながら進んでいくのでそれ相当の体力が必要です

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ルンゼ内の鎖場

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縦走路はコースを示す丸印ペイントが各所に描かれています
まる、まる、まる、浮石、・・・まる??・・・
この辺りで丸印をところどころで見失ってしまい登ってました

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とんでもないところにきたなぁ・・・

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とにかく与えられたコースを必死に登っていきます

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第一声は『オ~っ』でした
目の前にはジャンダルム
何度画像で見て憧れていたことか
ジャンダルムの頂上には西穂側から登っていけます
(ここまで来たことからみれば容易に登っていけます)
ザックをデポして憧れのジャンダルム頂上へ

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感無量でした
奥穂の鳥居も見えます

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やったね

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核心部のゴールが見えてきました
でもこの先も難路が続くので慎重に慎重に

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最後の難所、馬ノ背

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ナイフリッジ、両側切れ落ちてます

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すれ違いはかなり困難
登ってるソロの方は穂高岳山荘からジャンをピストンしてきた方
穂高岳山荘で少し話をさせてもらいました
知り合いの方がトランスジャパン アルプスレース(トレランで日本アルプス(北・中央・南アルプス)を縦走するレース)に出場しているとの事で話を聞かせてもらいました
日本海/富山湾~太平洋/静岡駿河湾までを5日間ちょっとで完走するとの事で・・・想像できない世界でした
でも知らなかった世界の話が聞けるって楽しいですね

もうひと頑張り
下ってくる人がいないのを確認して登っていきます

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馬ノ背を登りきって下を覗いたところ
奥穂側からだとここが最初の難所
いきなりここを下るのは恐いかなぁ

馬ノ背を登ってきた感想は・・・意外とすんなり登れました
たぶんここまで来るのに感覚がマヒしてたんだと思います
両側切れ落ちて高感度だけど、ここまできた岩場の登りとそれほど変わらない感じでした

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あいにくガスってきたけどもうすぐ奥穂

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西穂方向はガスの中へ・・・

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ジャンは奥穂側からの方がかっこいいですね
ガスが立ち込め雰囲気あります

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やったね
まだゴールでないけど、ここまで来れて一安心
西穂山荘を出発して約8時間でした

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天候は崩れるっぽい感じ
まずは昼食・情報収集を兼ねて穂高岳山荘へ

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さっきまで歩いてきた岩場からみればこの辺はスイスイ

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この子と遭遇するってことは・・・天候は下り坂

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あっという間に穂高岳山荘

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今日は穂高岳山荘にテン泊予定だったけど時間的に北穂高小屋のテン場まで行けちゃいそう

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小屋番の方に明日の天候を聞くと今日の午後から崩れるとのこと
雨・ガスの中、北穂にいてもしょうがないので北穂に向かうのは中止
ということでまずは腹ごしらえ

地図を見ながらこのあとの行動について考えます
・穂高岳山荘のテン場でテン泊
→天候が崩れるとのことだったので今回のテントで雨はできれば避けたい
・涸沢まで下りテン泊
→テン場が残雪で覆われているので今回の装備では寒くて無理
・横尾まで下りテン泊
→今から下ればギリギリ夕方までには到着できそう

ということで予定を変更して横尾に向かうことにします

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パラパラと雨が降り出しました

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涸沢岳~北穂まではまだ歩いたことがないので次の機会に

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ここからひたすら下り
軽アイゼンは必要ありませんでした

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ザイテングラートを急降下

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涸沢のテント村
テン泊は残雪期の装備が必要
まだまだ寒いっす

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北穂はまたの機会に

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今年は雪が多いとのことでした

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涸沢のテント村を通り過ぎどんどん下っていきます
この辺も残雪あり
軽アイゼンを履かなくても下ってこれました

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登りの方はみなさん軽アイゼン装着
ガンバ

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ノンストップで下ってきて本谷橋
時間は15時30分頃
この辺で登っていく方とすれ違ったけどヒュッテor小屋着は何時なんだろう?
どうみても歩くのが早そうには見えなかったけど・・・。

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もうすぐ横尾

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16時30分到着
西穂山荘を出発して12時間30分
さすがに疲れました

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横尾にテントを張るのは2回目
トイレは綺麗だし、水は蛇口をひねれば出てくるので快適
結露でビショビショだったテントの中を拭いてようやくマッタリタイム
余韻に浸るわけでもなく夕食の準備

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タップリ食べて満足満足

明日は上高地バスターミナルまで戻るだけ
ハイキング気分で上高地を散策するつもり
今まで行ったことがなかった嘉門次小屋で岩魚の塩焼きを食べるってイベントがまだ残っているので明日も楽しみ
今日は早く寝て明日は遅く起きようっと・・・

焼岳~西穂高岳~奥穂高岳(3日目)へ続く
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ご無沙汰しています。私は久しぶりに7/31に八ヶ岳(赤岳・横岳・硫黄岳)に行ってきました
さすがに日本一難易度高い縦走路で、体力・技術ともないと無理だなと写真みているだけで
思います。写真みさせていただきありがとうございました。
[2013/08/06 15:11] | ヨット #- | [edit]
逆層スラブ、馬の背ナイフリッジ、
縮みあがりながら拝見しました。
自分では到底踏めないコースを
こうして疑似体験できるのは嬉しいです♪
お疲れ様でした&登頂と無事下山、改めておめでとうございます☆
甘みあっさりシリーズは私も最近のお気に入りです^^
ハシゴ真下の写真、思い出します
また穂高岳山荘に泊まりたくなりました・・・
[2013/08/06 22:45] | Miki@宵の明星 #JalddpaA | [edit]
2日目、じっくりと拝見させてもらいました。
ネットのおかげで西穂・奥穂の破線ルート、あちこちで見ていますが、
何度見ても怖いところですね。
三点支持とは言うものの、私の場合は四点支持のまま手足が硬直しそう…。

先月末の奥穂山行で、夕方、ほんの一瞬、ジャンダルムを見ました。
あの迫力というか存在感は、槍以上かもしれません。
穂高岳山荘の裏から見ただけで感動モノでしたから、
西穂からの厳しい縦走中に飛び込んできたジャンの姿は
とてつもなく凄かったのでしょうね。

そんな経験をされた、たかぼーさんに尊敬の眼差し…。
たかぼーさんの山行記録はすべて見させてもらっていますが、
今一度、じっくり見直し、我が山行の山行にさせていただきます。
[2013/08/07 00:00] | spearhead #GNpDnBoc | [edit]
あんぜんやまあるきさん

やっちまいましたね。羨ましいです。しかし歩きながら良くここまで撮ってますね。しかもPタックスのデジイチですから恐れ入ります。詳細な記録なので大いに参考になります。今年の夏は、各所で残雪が多いみたいですね。しかもガスガスな日々で散々な様です。この週がピンポイントで好天だったので悔やんでますよw
[2013/08/08 23:58] | 岳鉄 #J6rP.nQc | [edit]
お疲れさまでした。

恐るべし西穂岳~奥穂岳のコース。
特に、逆層スラブの登り、ナイフリッジ、
迫力満点です。
独標から先、岩が変化していく。
西穂から先、人を寄せつけまいと
しているような岩肌にどれだけの人が
滑落(事故)していったか。
無事、通らせてくれたことがとても運がいい
くらいに思えます。

ガスのある画像も緊張します。
何度見ても緊張します。
すばらしい記録ですね。

穂高の峰々への崇高な憧れが募ります。
私にとっては神の領域。
でも西穂まで挑戦したいなとちらっと思いました。




[2013/08/10 08:41] | 森乃あさ  #- | [edit]
お久しぶりです、

なかなか充実の山登りでしたね。私も西穂~奥穂縦走の計画は何度か組んだのですが、天候に恵まれなかったりして、結局未踏のまま残ってしまいました。

年を重ねる毎にだんだん危険なコースから離れるようになり、この先このルートを歩くことがあるのかどうかは分りませんが、記事を拝見していてこちらもスリルを感じ、ワクワクしてきました。

出来るなら、あまり年をとらない間に歩いてみたいと思います。

さて私の方も先日焼岳、前穂、奥穂へ登って来ました、天候不順で当初の計画を大幅に変更しての山行きでしたが、穂高へ登った当日は好天に恵まれ夏山を満喫することが出来ました、又近々ブログの方にアップしたいと思います。
[2013/08/14 12:25] | ほろよいりゅうじ #- | [edit]
ヨットさん

ご無沙汰しております
八ヶ岳のレポを見させてもらって久しぶりに八ヶ岳に行ってみたくなりました
京都からだと八ヶ岳は遠いんですよね・・・。
縦走路、実際歩いてみて確かに体力・技術は必要だと思いました
あと天候の判断も大事だと思いました
[2013/08/18 10:52] | おおのたかぼー #- | [edit]
Miki@宵の明星 さん

ありがとうございます!
終始緊張の連続でしたが充実度が濃すぎる山行でした
甘みあっさりシリーズ、食べたあとコンパクトになるのでいいです
フルーツ好きな私には最適です♪
穂高岳山荘の赤い屋根が見えたときには少し懐かしい感じがしました
今度はゆっくり泊まりに行こうっと・・・
[2013/08/18 11:01] | おおのたかぼー #- | [edit]
spearhead さん

雑誌・ネットで見てるとどこを歩いていくんだろうと思ってました
実際、現地で遠目で見てもそうでしたが・・・。
三点支持は絶対で下りが恐いところ、何箇所かありました

西穂から奥穂に向かうとジャンは終盤
突然見えたので感動でした
やっぱり迫力もありましたね

spearheadさんも機会があればぜひ!
とても濃いところですよ♪
[2013/08/18 11:09] | おおのたかぼー #- | [edit]
岳鉄さん

やっちゃいました(笑
いつものようにデジイチ持って歩いてきました
岩場ではプラプラしてボディーブロウのような感じだったんですが・・・。
天候は運が良かったのか特に崩れることなく山行を終えれました
特に西穂~奥穂は天候に敏感にならないといけませんからね
残雪は多いようで、涸沢でのテント泊はできませんでした・・・。
[2013/08/18 11:22] | おおのたかぼー #- | [edit]
森乃あさ さん

ありがとうございます!
終始緊張の連続でした
それが長時間続くので体力も必要ですね
エスケープルートが無いに等しいので天候の判断も重要だと改めて思いました

独標~西穂、西穂~奥穂、岩場の雰囲気がどんどん変わっていきすごいところに来てるなと実感しました
とても濃い時間を過ごしてきましたよ

自分の中でも穂高連峰はやっぱり特別な域です
今度はもっと深いところに歩きに行きたいなぁと思ってます
(休みが取れればですけど・・・。)

独標からピラミッドピークを超えて西穂まで
充実感ありますよ♪
[2013/08/18 11:33] | おおのたかぼー #- | [edit]
ほろよいりゅうじ さん

お久しぶりです
とても濃い時間を過ごしてきました
縦走路、天候の判断を誤ると致命的になってしまいますもんね

あまり年をとらないうちにチャレンジしてみてください!
(失礼しました・・・。)

ブログの方、また遊びに行かせてもらいますね♪
[2013/08/18 11:42] | おおのたかぼー #- | [edit]












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